
なぎの木カフェスタッフ 浜家さん
明るく朗らかな接客で多くのお客様に親しまれながら、日々成長中の浜家さん。「なぎの木カフェ」オープニングスタッフとして入店し、今ではドリンクづくりからPOPや動画制作、新メニューの開発まで幅広く活躍しています。入店のきっかけから働く楽しさ、これからの目標まで話を聞きました。
きっかけは、家の近くでリニューアル工事を見つけたこと
「近所で工事をしているのを見て、何ができるのかな??と気になっていたんです」。そんなとき目にしたのが、Instagramに載っていたカフェスタッフの募集でした。もともとカフェで働いてみたかったこともあり、これはチャンス!と応募を決めました。

経験に関係なく、チャンスがいっぱい
緊張しながら受けた面接で「思っている以上にいろんな仕事ができるようになるよ」と聞いて、半信半疑だったという浜家さん。入ってみると、多くのスタッフが部署の垣根を越えて色んな業務に携わり、横の繋がりの強さやチームワークに驚いたそう。最初は自分にできるか?不安でしたが、気づけば自分もレストランで接客をおこなったり、物販部門であるマーケットの仕入れ相談にも参加することも。カフェでも調理・接客だけでなく、Canvaを使ったPOPやサイネージの制作や発注も任されています。
「作ったものやアイディアを採用してもらえると、良かったってうれしくなります」
最近は、夏向けの炭酸ドリンクのアイデアを施策会議で発表し、「いいね」と前向きな声をもらいました。思いついたことを相談すれば、きちんと耳を傾けてもらえる。立場や経験年数に関係なく、挑戦の場が用意されている職場です。

恥ずかしがり屋から、自然に明るく
働く中で一番成長したと感じるのは「人と話すこと」。最初は「明るく話さなきゃ」と意識していたものの、今では自然に明るく話せるようになったそうです。
効率よく動く力も身につきました。「これをやっている間にあれを、と頭をフル回転させて、段取りがぴったりはまったときが一番気持ちいいです」
松江から来たお客さまに「全種類飲みたいから通おうかな」と言われたり、手づくりのいちごジャムを褒められたり。お客さまとの会話が、日々の楽しみになっています。

恥ずかしがり屋から、自然に明るく
働く中で一番成長したと感じるのは「人と話すこと」。最初は「明るく話さなきゃ」と意識していたものの、今では自然に明るく話せるようになったそうです。
効率よく動く力も身につきました。「これをやっている間にあれを、と頭をフル回転させて、段取りがぴったりはまったときが一番気持ちいいです」
松江から来たお客さまに「全種類飲みたいから通おうかな」と言われたり、手づくりのいちごジャムを褒められたり。お客さまとの会話が、日々の楽しみになっています。
これからも、地元に愛されるカフェに
「にぎやかな雰囲気をずっと保って、地元の方に愛されるカフェであり続けたい」。常連のおじいちゃん、おばあちゃんが通い続けてくれることが、何よりうれしいと話します。
一緒に働きたいのは「明るくて、人と話すのが好きな人」。未経験からでも、挑戦すればするだけ仕事の幅が広がり成長できる。なぎの木カフェで、あなたも新しい自分に出会ってみませんか。


